NEWS

2018/12/18
新刊『まどろむ、わたしたち』が12月18日に発売されました。
(詳細はこちら)

2018/03/22
『ゴムの木とクジラ』が平成29年度「神奈川県優良図書」(中学生以上対象)に選ばれました。
(神奈川県のHPはこちら)

2018/02/27
『ぜいたくなあさ』が日本子どもの本研究会の選定図書(小学生上級から/2018年1月選定委員会)となりました。

2017/12/01
「絵・本・展Vol.4“夢見る本の世界”」(FEI ART MUSEUM YOKOHAMA)にて、
作品の原画が展示されます。
(詳細はこちら)

2017/11/30
新刊『ぜいたくなあさ』が11月30日に発売されました。
(詳細はこちら)

2017/08/17
「能代っこ 家読ノート」(秋田県能代市教育委員会・2017年版)にて、
『夏の日』が「中学生向け おすすめの本」として紹介されました
(秋田県のPDFはこちら)

2017/07/20
絵本ナビにインタビューが掲載されました。
(記事はこちら)

EVENT

「絵・本・展Vol.4“夢見る本の世界”」

「絵・本・展Vol.4“夢見る本の世界”」(FEI ART MUSEUM YOKOHAMA)にて、
『夏の日』『ゴムの木とクジラ』『ぜいたくなあさ』の原画が展示されました。
期間2017年12月9日(土)〜12月24日(日)

『ゴムの木とクジラ』刊行記念原画展

盛況の中終了致しました。
ご来廊頂きました皆様、ありがとうございました。
期間:2017年3月19日 (日)~3月25日(土)

BOOKS

【夏の日】

みずみずしい絵に、かさなる言葉たち。
幻想的にえがかれる、世界のきれはし。
地中海の光と風をまとった8つの小さな物語。

文 白鳥博康
絵 もとやままさこ
出版社 銀の鈴社

【ゴムの木とクジラ】

白いクジラがうねるとき、
シュールレアルにひびきあう8つの世界。
ふわふわ甘くて、ほんのり苦い
複雑な味わいの言葉と、やわらかな絵がとけあうと、
あたらしい詩がうまれました。
『夏の日』につづく、大人の絵本第2弾。

文 白鳥博康
絵 もとやままさこ
出版社 銀の鈴社

【ぜいたくなあさ】

たゆたうのは幻想の迷宮
あまやかな色彩とリベルテな感覚が
連鎖する小品集 待望の第3弾。

文 白鳥博康
絵 もとやままさこ
出版社 銀の鈴社


【まどろむ、わたしたち】

さけられない運命とむきあう心
せつなくて でも あたたかい
シネマのような 言葉の世界

詩?絵本?超短編小説?
新しいジャンルを切り拓く
珠玉の小品集 第4弾。

文 白鳥博康
絵 もとやままさこ
出版社 銀の鈴社


MEDIA

2018/03/22
『ゴムの木とクジラ』が平成29年度「神奈川県優良図書」(中学生以上対象)に選ばれました。
(神奈川県のHPはこちら)

2018/02/27
『ぜいたくなあさ』が日本子どもの本研究会の選定図書(小学生上級から/2018年1月選定委員会)となりました。

2017/08/17
「能代っこ 家読ノート」(秋田県能代市教育委員会・2017年版)にて、
『夏の日』が「中学生向け おすすめの本」として紹介されました
(秋田県のPDFはこちら)

2017/07/20
絵本ナビにインタビューが掲載されました。
(記事はこちら)

2017/02/03
『図書新聞』3289号に『演歌の明治ン大正テキヤ』の書評が掲載されました。

2017/02/03
社会評論社『演歌の明治ン 大正テキヤ --フレーズ名人・添田 坊作品と社会--
に添田唖蝉坊の服装に関するコラムが掲載されました。

2016/11/19
『図書新聞』3280号にて『ゴムの木とクジラ』が紹介されました。
(記事はこちら)

PROF

白鳥博康

1983年東京都生まれ。
立正大学大学院文学研究科国文学専攻博士課程修了。
フランス遊学をへて、創作活動にはいる。

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